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昇格試験への第一歩…上司へ本音(憤り)をぶつけることにした話

職場では、年度初めと9月と3月に上司と面談をします。

 

今年度、どんなことを目標に仕事に取り組むか。

 

今年度は遅くなりましたが、いよいよ面談を受けます。

 

僕は、これを昇格試験向けての第一歩と捉えています。

 

ところが、僕はあえてこの面談で、心の闇をぶちまけることにします。

 

とりあえず上司に言いたいことをいいます。

 

あなたは筋が通ってないんですよ。

 

若手の育成という割には、自分の知見は決して伝えず、むしろ知らないのとバカにしてたこと。

 

グループ内のコミュニケーションを活性化させ何でも言える風通しの良い職場作りという割には、現場で起こった不具合を報告したところてめー話しかけんじゃねーと罵ったこと。

 

業務の効率化という割には、無駄な資料の作成が多すぎる。しかも、指摘がどうでもいいことが多すぎる。

 

とにかく、今の部署に異動してから、精神的に苦しめられました。

 

独身だったら、絶対に仕事辞めたと思う。

 

今思うと、生きていくために辞めなくて良かったと思うけど、心の奥底の憤りがどうしても消えない。

 

未だに苦しんでいた時のことが、フラッシュバックして眠れない夜がある。

 

そんな、精神的な深い闇とお別れしたくて、面談で言いたいことを言います。

 

考えてみると、上司はある意味、権力者。

異動させる力があったとしても、辞めさせるだけの力はない。

 

異動なら異動でOK

異動させることができるなら異動させてみろってもんだ。

異動させて困るのは上司のあなただから。

 

 

黙ってイエスマンを演じてストレスを抱えながら仕事をするか、言うべき事は言いストレスを抱えずに仕事をするか天秤にかけ、ストレスがたまらない方を選びました。

 

言うなれば反旗を翻すと言うことです。

 

これから受ける面談。

どう転ぶか。

余計なこと言ったと思い、後悔するか。

言わなくても後悔するので、絶対に思いをぶつけます。

 

本音を言って、昇格試験にどう影響するか、ある意味楽しみです。

どう転んだかは、またここで。